リスク・コミュニケーションの主人公は誰なのか

関澤 純

NPO法人食品保健科学情報交流協議会理事長
関澤 純




商品コンセプト実現と安全・安心

阿紀 雅敏 元カルビー株式会社上級常務執行役員
NPO法人食の安全と安心を科学する会(SFSS) 理事
阿紀 雅敏


SFSS緊急パネル討論会『豊洲市場移転に関わる食のリスクコミュニケーション』(2016.12.20)より
「卸売市場の食品衛生 環境があるべき姿」

小暮 実 NPO法人食品保健科学情報交流協議会(食品衛生監視員)
小暮 実


食品の永遠の課題、異物混入と自主回収に思う

髙橋 治男 NPO法人食の安全と安心を科学する会 理事
髙橋 治男


食のリスクコミュニケーション・フォーラム2016 第1回(2016.4.24)より
メディアから見た「食の安全」

平沢 裕子 産経新聞東京本社編集局文化部
平沢 裕子


食のリスクコミュニケーション・フォーラム2016 第2回 (2016.6.26)より
危機管理と知る権利について-食品リスクと放射線リスクの違いと共通点- 

関澤 純 NPO法人食品保健科学情報交流協議会理事長
関澤 純


食のグローバル化とHACCP

阿紀 雅敏 元カルビー株式会社上級常務執行役員/現在 烟台カルビー商貿有限公司 董事長
NPO法人食の安全と安心を科学する会(SFSS) 理事
阿紀 雅敏


食の安全と安心フォーラムXII『食のリスクの真実を議論する』(2016.2.14.)より
食品添加物 -そのリスクと消費者の誤解-

長村 洋一 鈴鹿医療科学大学教授・食品安全協会理事長
長村 洋一


食の安全と安心フォーラムXII『食のリスクの真実を議論する』(2016.2.14.)より
食物アレルギー

小川 正 NPO食の安全と安心を考える会理事・京都大学名誉教授
小川 正


食の安全と安心フォーラムXII『食のリスクの真実を議論する』(2016.2.14.)より
残留農薬

鈴木 勝士 日本獣医生命科学大学 名誉教授
鈴木 勝士


食の安全と安心フォーラムXII『食のリスクの真実を議論する』(2016.2.14.)より
遺伝子組み換え作物

唐木 英明 公益財団法人食の安全・安心財団理事長・東京大学名誉教授
唐木 英明


食の安全/安心分野におけるNPOの意義

局  博一 東京大学大学院農学生命科学研究科附属食の安全研究センター特任教授
局 博一




加工食品の安全と安心について

阿紀 雅敏 元カルビー株式会社上級常務執行役員/現在 烟台カルビー商貿有限公司 董事長
NPO法人食の安全と安心を科学する会(SFSS) 新任理事
阿紀 雅敏


日本の食品防御を改めて考える

広田鉄磨 関西大学 化学生命工学部 特任教授食品安全コンサルタント
広田鉄磨


購買行動における不合理性 -消費者のリスク回避志向度を把握する-

古川雅一 東京大学特任准教授
古川 雅一


~新たな『機能性表示食品』は消費者市民社会の救世主となるか~

山崎  毅

特定非営利活動法人食の安全と安心を科学する会(SFSS)理事長
山崎 毅


食品安全確保に向けての社会的取り組み

局  博一東京大学大学院農学生命科学研究科附属食の安全研究センター特任教授
局 博一


手洗いを中心としたウイルス性胃腸炎の予防および拡大防止策について

森  功次東京都健康安全研究センター
森 功次


エンバランス加工保存袋の生鮮食品保存試験(山崎毅 1)、局博一・倉恒弘彦 2))

1):NPO食の安全と安心を科学する会(SFSS) 2):東京大学 食の安全研究センター


食品安全情報の消費者教育

蒲生 恵美公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会 食生活特別委員会副委員長
蒲生 恵美


食の安全と安心フォーラム シリーズ第9回 ~我が国における食物アレルギーの現状とリスク管理②~

NPO法人食の安全と安心を科学する会 理事
小川 正


『リスクコミュニケーションのパラドックス』にどう対処するか

山崎  毅NPO法人 食の安全と安心を科学する会理事長
山崎 毅


【食のリスクコミュニケーションフォーラムより】
食品添加物・保存料についての消費者意識とメーカーの取組み事例

荒井 祥 上野製薬株式会社 食品事業部 事業企画部 企画課
荒井 祥


人は不合理な生き物である

古川雅一 東京大学特任准教授
古川雅一


『不安煽動指数(Aoring Index)』

山崎  毅 NPO法人 食の安全と安心を科学する会理事長
山崎 毅


小さな巨人、カビ、その偉大さと安心・安全を探る

NPO法人 食の安全と安心を科学する会理事/国立医薬品食品衛生研究所 客員研究員
髙橋 治男


食の安全と安心フォーラムⅦ 「我が国における食物アレルギーのリスク管理と低減化策」

NPO法人食の安全と安心を科学する会 理事・京都大学名誉教授
小川 正


山間で育つ「国宝」:ハンガリー在来のマンガリッカ豚

SFSS理事・東京大学教授
眞鍋 昇


「抗疲労食」の取り組みと今後の展望

東京大学 食の安全研究センター特任教授
大阪市立大学 疲労クリニカルセンター客員教授
倉恒弘彦


人間のリスク回避性向は、局面によって変化する

東京大学特任准教授
古川雅一


食物アレルギーの発症リスク低減化対策とアレルゲン低減化食品の開発

NPO法人 食の安全と安心を科学する会理事
京都大学名誉教授
小川 正


BSE対策の見直し

東京大学食の安全研究センター
小野寺 節


鳥インフルエンザの統御は可能なのか

東京大学農学生命科学研究科・教授
眞鍋 昇


伝統食材の力(ぬか・きなこ・ごま・高野豆腐)

NPO食の安全と安心を科学する会 理事
渡辺雅美


食品の汚染カビをめぐる危害と安心・安全

国立医薬品食品衛生研究所
髙橋 治男


疲労・抑うつと食との関連、抗疲労トクホに向けて

東京大学大学院農学生命科学研究科
大阪市立大学医学部疲労クリニカルセンター
倉恒 弘彦


我が国のアレルギー食品の表示と検出法の
国際的評価と今後の食物アレルギー対策の問題点

NPO食の安全と安心を科学する会理事
京都大学名誉教授 小 川 正


2012年7月21日 ふくしま再興フォーラム アンケート結果

「食の安全は守られているか 福島における安全確保への取り組み」

2012年7月21日(土)14:00~16:30
於 郡山市中央図書館視聴覚ホール
アンケート回収数33枚(内有効アンケート33枚)


リスク情報に対する消費者の過剰反応

立教大学ビジネスデザイン研究科特任准教授 古川雅一


牛乳の安全を保証する

東京大学教授・農林水産省食料農業農村政策審議会家畜衛生部会委員 眞鍋 昇


食の安全と安心の最適化への取り組み ~神戸大・東大共催、当NPO後援より~


フードサイエンス棟竣工記念シンポジウムⅠ