近年の食品安全委員会によるかび毒のリスク評価と
基準値設定の動向 (2018年7月27日)

髙橋治男

国立医薬品食品衛生研究所 衛生微生物部
髙橋 治男




消費者の誤解は量の概念の不足から (2018年7月27日)

長村洋一

鈴鹿医療科学大学
長村 洋一




HACCPの考え方でノロウイルス食中毒の予防を (2018年7月26日)

野田 衛

麻布大学 客員教授
野田 衛




食中毒事件の変遷と対策 (2018年4月16日)

小暮 実

元保健所食品衛生監視員/食品衛生アドバイザー
小暮 実




SDGsについて (2018年2月15日)

阿紀雅敏

SFSS副理事長・元カルビー(株)上級常務執行役員
阿紀雅敏




品質保証活動の仕組み (2018年1月22日)

阿紀雅敏

SFSS理事・元カルビー(株)上級常務執行役員
阿紀雅敏




リスクアナリシスで考える食品添加物の安全性 (2018年1月22日)

畝山智香子

国立医薬品食品衛生研究所 安全情報部
畝山智香子




食品添加物のリスコミのあり方 (2018年1月22日)

唐木英明

公益財団法人食の安全・安心財団
唐木英明




ひやりはっと事例から学ぶ食物アレルギーの問題点 (2017年11月20日)

近藤 康人

藤田保健衛生大学総合アレルギーセンター
近藤 康人





東京大学食の安全研究センター 第29回サイエンスカフェ(2017.10.12) 取材報告 (2017年11月19日)

関崎 勉

~ジビエの食中毒リスクとその対策~

関崎 勉 先生(センター長・教授)


第29回サイエンスカフェ


アニサキス食中毒の原因と対策 (2017年9月21日)

笈川 和男

元神奈川県食品衛生監視員
笈川 和男




―最近の食物アレルギー事情とリスク管理の在り方―
外食におけるアレルギー食品の情報伝達と情報共有の必要性 (2017年9月21日)

関澤 純

NPO食の安全と安心を科学する会理事・京都大学名誉教授
小川 正




リスク・コミュニケーションの主人公は誰なのか (2017年5月10日)

関澤 純

NPO法人食品保健科学情報交流協議会理事長
関澤 純




商品コンセプト実現と安全・安心 (2017年5月9日)

阿紀 雅敏 元カルビー株式会社上級常務執行役員
NPO法人食の安全と安心を科学する会(SFSS) 理事
阿紀 雅敏


SFSS緊急パネル討論会『豊洲市場移転に関わる食のリスクコミュニケーション』(2016.12.20)より
「卸売市場の食品衛生 環境があるべき姿」 (2017年1月24日)

小暮 実 NPO法人食品保健科学情報交流協議会(食品衛生監視員)
小暮 実


食品の永遠の課題、異物混入と自主回収に思う (2016年10月27日)

髙橋 治男 NPO法人食の安全と安心を科学する会 理事
髙橋 治男


食のリスクコミュニケーション・フォーラム2016 第1回(2016.4.24)より
メディアから見た「食の安全」 (2016年10月27日)

平沢 裕子 産経新聞東京本社編集局文化部
平沢 裕子


食のリスクコミュニケーション・フォーラム2016 第2回 (2016.6.26)より
危機管理と知る権利について-食品リスクと放射線リスクの違いと共通点- (2016年10月27日) 

関澤 純 NPO法人食品保健科学情報交流協議会理事長
関澤 純


食のグローバル化とHACCP (2016年8月24日)

阿紀 雅敏 元カルビー株式会社上級常務執行役員/現在 烟台カルビー商貿有限公司 董事長
NPO法人食の安全と安心を科学する会(SFSS) 理事
阿紀 雅敏


食の安全と安心フォーラムXII『食のリスクの真実を議論する』(2016.2.14.)より
食品添加物 -そのリスクと消費者の誤解- (2016年8月24日)

長村 洋一 鈴鹿医療科学大学教授・食品安全協会理事長
長村 洋一


食の安全と安心フォーラムXII『食のリスクの真実を議論する』(2016.2.14.)より
食物アレルギー (2016年5月24日)

小川 正 NPO食の安全と安心を考える会理事・京都大学名誉教授
小川 正


食の安全と安心フォーラムXII『食のリスクの真実を議論する』(2016.2.14.)より
残留農薬 (2016年5月24日)

鈴木 勝士 日本獣医生命科学大学 名誉教授
鈴木 勝士


食の安全と安心フォーラムXII『食のリスクの真実を議論する』(2016.2.14.)より
遺伝子組み換え作物 (2016年5月23日)

唐木 英明 公益財団法人食の安全・安心財団理事長・東京大学名誉教授
唐木 英明


食の安全/安心分野におけるNPOの意義 (2016年3月30日)

局  博一 東京大学大学院農学生命科学研究科附属食の安全研究センター特任教授
局 博一




加工食品の安全と安心について (2016年3月30日)

阿紀 雅敏 元カルビー株式会社上級常務執行役員/現在 烟台カルビー商貿有限公司 董事長
NPO法人食の安全と安心を科学する会(SFSS) 新任理事
阿紀 雅敏


日本の食品防御を改めて考える (2015年11月26日)

広田鉄磨 関西大学 化学生命工学部 特任教授食品安全コンサルタント
広田鉄磨


購買行動における不合理性 -消費者のリスク回避志向度を把握する- (2015年8月23日)

古川雅一 東京大学特任准教授
古川 雅一


~新たな『機能性表示食品』は消費者市民社会の救世主となるか~ (2015年8月23日)

山崎  毅

特定非営利活動法人食の安全と安心を科学する会(SFSS)理事長
山崎 毅


食品安全確保に向けての社会的取り組み (2015年5月8日)

局  博一東京大学大学院農学生命科学研究科附属食の安全研究センター特任教授
局 博一


手洗いを中心としたウイルス性胃腸炎の予防および拡大防止策について (2015年5月8日)

森  功次東京都健康安全研究センター
森 功次


エンバランス加工保存袋の生鮮食品保存試験(山崎毅 1)、局博一・倉恒弘彦 2)) (2015年2月24日)

1):NPO食の安全と安心を科学する会(SFSS) 2):東京大学 食の安全研究センター


食品安全情報の消費者教育 (2015年2月3日)

蒲生 恵美公益社団法人日本消費生活アドバイザー・コンサルタント・相談員協会 食生活特別委員会副委員長
蒲生 恵美


食の安全と安心フォーラム シリーズ第9回 ~我が国における食物アレルギーの現状とリスク管理②~ (2015年2月3日)

NPO法人食の安全と安心を科学する会 理事
小川 正


『リスクコミュニケーションのパラドックス』にどう対処するか (2014年11月17日)

山崎  毅NPO法人 食の安全と安心を科学する会理事長
山崎 毅


【食のリスクコミュニケーションフォーラムより】
食品添加物・保存料についての消費者意識とメーカーの取組み事例 (2014年11月17日)

荒井 祥 上野製薬株式会社 食品事業部 事業企画部 企画課
荒井 祥


人は不合理な生き物である (2014年10月19日)

古川雅一 東京大学特任准教授
古川雅一


『不安煽動指数(Aoring Index)』 (2014年11月17日)

山崎  毅 NPO法人 食の安全と安心を科学する会理事長
山崎 毅


小さな巨人、カビ、その偉大さと安心・安全を探る (2014年4月22日)

NPO法人 食の安全と安心を科学する会理事/国立医薬品食品衛生研究所 客員研究員
髙橋 治男


食の安全と安心フォーラムⅦ 「我が国における食物アレルギーのリスク管理と低減化策」 (2014年4月22日)

NPO法人食の安全と安心を科学する会 理事・京都大学名誉教授
小川 正


山間で育つ「国宝」:ハンガリー在来のマンガリッカ豚 (2014年1月26日)

SFSS理事・東京大学教授
眞鍋 昇


「抗疲労食」の取り組みと今後の展望 (2013年12月17日)

東京大学 食の安全研究センター特任教授
大阪市立大学 疲労クリニカルセンター客員教授
倉恒弘彦


人間のリスク回避性向は、局面によって変化する (2013年8月20日)

東京大学特任准教授
古川雅一


食物アレルギーの発症リスク低減化対策とアレルゲン低減化食品の開発 (2013年8月20日)

NPO法人 食の安全と安心を科学する会理事
京都大学名誉教授
小川 正


BSE対策の見直し (2013年5月29日)

東京大学食の安全研究センター
小野寺 節


鳥インフルエンザの統御は可能なのか (2013年5月29日)

東京大学農学生命科学研究科・教授
眞鍋 昇


伝統食材の力(ぬか・きなこ・ごま・高野豆腐) (2013年3月7日)

NPO食の安全と安心を科学する会 理事
渡辺雅美


食品の汚染カビをめぐる危害と安心・安全 (2012年11月21日)

国立医薬品食品衛生研究所
髙橋 治男


疲労・抑うつと食との関連、抗疲労トクホに向けて (2012年11月21日)

東京大学大学院農学生命科学研究科
大阪市立大学医学部疲労クリニカルセンター
倉恒 弘彦


我が国のアレルギー食品の表示と検出法の
国際的評価と今後の食物アレルギー対策の問題点 (2012年9月7日)

NPO食の安全と安心を科学する会理事
京都大学名誉教授 小 川 正


2012年7月21日 ふくしま再興フォーラム アンケート結果 (2012年8月27日)

「食の安全は守られているか 福島における安全確保への取り組み」

2012年7月21日(土)14:00~16:30
於 郡山市中央図書館視聴覚ホール
アンケート回収数33枚(内有効アンケート33枚)


リスク情報に対する消費者の過剰反応 (2011年11月21日)

立教大学ビジネスデザイン研究科特任准教授 古川雅一


牛乳の安全を保証する (2011年10月16日)

東京大学教授・農林水産省食料農業農村政策審議会家畜衛生部会委員 眞鍋 昇


食の安全と安心の最適化への取り組み ~神戸大・東大共催、当NPO後援より~ (2011年10月16日)


フードサイエンス棟竣工記念シンポジウムⅠ (2011年8月10日)